
「何ができるか」ではなく、
「何に困っているか」から始めます。
プログラマーではありません。だから専門用語ではなく、お店の言葉で話します。大きなシステムは作りません。必要な分だけを、小さく作ります。
From a factory floor, for small shops.
紙のシフト表。グループLINEに埋もれる出欠の返事。作ったきり止まっているSNS。
そういう「なんとか回している仕事」を、スマホで使える小さな道具にします。
WORKS
7つは、いま使われています(一球スコアはテスターのチームで)。1つは試作中です。
勤怠・出欠・一球スコア・お品書きはデモ、居酒屋のサイトと野球ルールブック2本は本物をその場で触れます。



自分のクラブで運用中出欠・連絡アプリ
グループLINEに埋もれていた「来る・来ない」を、ボタン1つに。予定・集合時間・会場がひとつの画面にまとまり、通知も届きます。
架空のデモチーム(選手15名)。出欠を送っても他の人には影響しません。


野球チーム ・ テスト運用中一球スコア
1球ずつボタンを押すと、スコアシート・得点板・成績が自動で出ます。URLを送れば、球場に来られない家族もスマホで1球ずつ試合を追えます。
試合のあとは、得点ボードを画像にしてLINEへ。投手の球数(高校は週500球まで)も数えます。少年野球から高校野球まで。いまはテスターのチームで試しながら育てている段階です。
写真は見本の試合です。デモ版の記録は、あなたの端末の中だけに残ります。本体はテスターのチームに限定して公開しています。



居酒屋・食事処向け ・ 試作中お品書きメーカー
毎日手書きしているお品書きを、スマホで。お店の方の手書きの字を1品ずつ取り込んでおき、料理を押すと並びます。
売り切れの×、値段の書き換え、A4の印刷やSNS用の画像保存までできます。
見本版は、架空のお店の料理を筆文字の書体で並べています。実際のお店では、お店の方の字を取り込んで使います。
「何ができるか」ではなく、
「何に困っているか」から始めます。
プログラマーではありません。だから専門用語ではなく、お店の言葉で話します。大きなシステムは作りません。必要な分だけを、小さく作ります。
HOW TO START
困っていることを、そのままの言葉で聞かせてください。ここは無料です。
返信は1〜2日以内にします。相談のあと、作る前に正確な金額を出します。見積もりまで無料です。
一番困っている1つだけを、まず作ります。困りごと1つ・画面ひとまとまりで、10万円ほど(税込)。
納品後1ヶ月の調整と、実際の画面つきの操作ガイドまで含みます。業者に見積もりを取ったら桁がひとつ違った、という方のための値段です。
現場で使ってもらい、合わないところを直します。
追加が要る時は、作る前に金額を伝えます。黙って増えることはありません。合わなければ、そこでやめられます。
PROFILE
製造業の現場で働きながら、お店やチームの業務アプリを作っています。少年野球クラブのコーチ。
作ったものは、どれも「自分の周りで困っていた人」のためのものです。作って終わりではなく、いまも使いながら直し続けています。
CONTACT
LINEが早いです。困っていることを、そのままの言葉で送ってください。返信は1〜2日以内。相談は無料で、合わなければそこでやめられます。
LINEで相談するLINEを使っていない方は、フォームからどうぞ。同じように届きます。